診療時間 9:15~12:00/13:30~17:00
休診日 木曜・日曜・祝日

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漢方針灸相談|大阪市北区の内科・漢方内科|子宮筋腫

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漢方針灸相談

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Q&A

手術の悩み男性の悩み女性の悩み

手術後の悩み

術後腸管通過障害(術後腸閉塞、便秘)

腹部の手術(胃・大腸・子宮・卵巣など)後、腸が運動障害を起こしお腹が痛くなることがあります。当院では、このような症状の方に、針治療をお勧めしています。また、手術後の体力回復と運動障害の予防のため、併行して漢方薬治療を行っています。

術後排尿障害(術後の尿漏れ)

下腹部の手術(直腸・子宮など)後、尿が出にくい、尿が漏れるという症状をおこすことがあります。当院では手術後の体力回復を目的とした漢方薬治療を行っています。また、針治療はこのような症状に著しい改善効果が望めますので、漢方治療と併用していただくようお勧めしています。

男性の悩み

勃起障害(ED:Erectile Dysfunction)

「ED」とは性交時に十分な勃起が得られないため、あるいは十分な勃起が維持できないため、満足な性交が行えない状態をいいます。40~70歳までの男性の半分以上が、何らかの原因でEDに罹っていると考えられています。
EDで悩んでおられる方のために、当院ではバイアグラ、レビトラを処方しています。この薬は、どなたでも適するわけではありません。全身状態や現在服用されているお薬などの問診と心臓に異常がないかなど診察・検査が必要です。これらの費用は、健康保険証が使えませんので、自費となります。

※バイアグラ、レビトラは、院内で処方いたします。

女性の悩み

手足の冷えは、針灸治療で治りますか

当院では、まず手足の血液循環を良くする体操と漢方薬の治療をお勧めしています。漢方薬の効果が現れにくい場合は、鍼灸治療をお勧めします。手足のしびれがある場合は針治療をお勧めすることもあります。

生理痛は漢方で治りますか

生理痛を和らげるため、骨盤のバランスを整える体操と漢方薬の治療をお勧めしていますので、来院される時はスラックスでいらしてください。症状により、針や灸の治療をお勧めすることもあります。

子宮筋腫は漢方薬で治りますか

漢方薬で完全に筋腫を消失させることは難しいですが、大きさを縮小させ、月経痛などの症状を緩和することができます。

ホルモン治療も行っていますか

当院では女性ホルモン剤の処方は行っておりませんので、専門医へご紹介いたします。

子宮摘出手術後、腸管の動きが悪くて困っています。漢方で治りませんか。

子宮や卵巣の手術後、腸が運動障害を起こしお腹が痛くなることがあります。当院では手術後の体力回復と運動障害の予防を目的とした漢方薬治療を行っています。また、針治療はこのような症状の治療効果を著しく高めますので、漢方治療と並行していただくようお勧めしています。

花
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